経営コンサルタント 河原義徳のネタ帳Blog 日々の活動・生活の中で、書きとめておくべきと思ったことを惜しみなくお送りします。

雑談

2009年7月16日富士宮やきそば

先日、きん太で富士宮やきそば食べました。

富士宮やきそば。
初めて食べました。はまりました。
美味しかったです。

B級グルメで有名なんですね。
いやいや、美味しかった。
みんなで食べようと、1人前注文して、後でもう1人前追加してしまった。

で、今度浜名湖に行く機会があるもので、インターネットで検索!

富士宮やきそば学会なるものがあるんですねぇ。
すごい!すごい!

そんなに盛り上がっていたのか...。
B-1グランプリ2連覇とのことで。
お、3年目は厚木シロコロ・ホルモンですか!

うまく盛り上がってそうですね。

美味しくて、独自性があって、値段がこなれている。
売り方・広告・販促だけの問題ですもんね。

うーん。厚木シロコロ・ホルモンも食べてみたい。

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2009年7月 7日ホ・オポノポノ?

今日、とある方から、タイトルにある『ホ・オポノポノ』を紹介してもらいました。

なんだ...。それは...。
http://blog.hooponopono-asia.org/
詳しくは上記のサイトだとして...。

http://blog.hooponopono-asia.org/modules/articles2/article.php?id=6
こっちのほうがエピソード的にわかりよいか...。

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「私はただ『ごめんなさい(I'm sorry)』と 『大切だよ(I love you)』を
何度も何度も言い続けていただけです」と彼は話した。

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これでいろんな癒しの効果が表れる。

何もやみくもに信じるわけではありません。
ただ、『大切だよ』という言葉はすごく素敵な言葉です。

エピソードとしては、言い続けていただけでという話でしたが、
問題解決手段としてとらえた場合に、問題の対象となっている人をイメージして、
『ごめんなさい』『大切だよ』と言い続けることを行えば、
実際に対応する際に悪い影響がでるはずもなく、効果はあるのだろうなと話をしていました。

いろんな考え方があるものです。

なお、その人の話を聞いて、ちらっとホームページを見ただけですので、
浅すぎる理解、うわべの情報での話ですので、失礼や問題発言になっていれば、
申し訳ありません。

ホームページを見ると、セミナー等も順次埋まっている模様です。

アンテナを張っておこうと思います。

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2009年7月 6日始発電車

諸事情あって、5時29分発の始発電車で通勤をしております。

結構、この始発電車好きです。

普通なら15分くらいかかるんですが、待ち時間等も少ないのか10分で到着します。
しかも当たり前ですが、絶対に余裕を持って座れます。

いろんな人がいます。

明らかに今から帰る人。
眠そうに、やる気なさそうに座っているサラリーマン。
座席を4人分くらい占領して毎日寝ているおじさん。
毎朝タバコを吸いながらDSをしている、すごくおとなしそうなOLさん。
何故、この時間に毎日乗る必要があるのか、傍目には想像しにくい人。
お仕事お疲れ様でしたという感じのお姉さま。

私は、上から2番目かな?
乗るや否や目を瞑り、眠りに入ります。10分なのに目覚ましをかけて。
3度ほど乗り過ごした経験もあり。
移動という貴重な時間。有意義に使うには、5時台だと眠りになるわけです。

一般的な通勤時間と比べて、登場人物が少ない中での人間模様。

このメンバーで飲み会とかしても面白いかと思ったりしながら、そうなると、翌朝の始発電車乗る人がいなくなるだろうなぁなどとバカげたことを考えると同時に、一瞬で眠りにつく、至福の睡眠です。

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2009年7月 5日ヤギドーナツ

西宮ガーデンズオープンの頃に、阪急百貨店のお菓子売り場で初めて出会いました。

試食をやっていて、娘がフラフラと近寄って行き(そう教育してあるらしい)、もらってきました。
作り立てで温かかったこともあり、かなり美味しかったようで、足しげく通っておりました。

突っ込みが必要な回数・食いつきレベルになりましたので、購入を決定。
プレーンとシナモンを持って帰りました。

で、なーんとなく『山羊ドーナツ』って美味しそうじゃないですか。
山羊の乳とか使っていて。
※山羊の乳が美味しいのかはしりません。イメージです。

で、終始、ヤギドーナツはうまい、ヤギドーナツはうまいとほめていたら...。
よく見ると、『ヤキドーナツ』じゃん。

焼きドーナツね!

袋にbernベルンの文字より大きく印刷されていたので、てっきり、お店の名前かと。
商品名だったのね。

これが、最近流行っているヤキドーナツ(焼きドーナツ)との出会いでした。
それにしても、結構しっかりした袋に店名ではなく、商品名というのは...。
いつ頃から流行ってたんでしょうね?
今や、西宮市民が選ぶ『西宮の逸品』に選ばれるほどの代表商品になっているから、
これで良いのでしょうが...。
でもこの袋、私には結構訴えてくる袋でした。

osusume03.jpg

その後、三宮、ミエルで食べた焼きドーナツも美味しかったです。

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2009年6月12日キッザニア甲子園

とある関係で、キッザニア甲子園の無料招待に当たった。
http://www.kidzania.jp/koshien/index.html

すごいらしい。混んでいるらしい。
といったうわさは聞いていたが、実際に行ってみてそのすごさを実感した。

ご存知ない方のために、キッザニアとは、子供の職業体験をテーマにしたパビリオンのあるテーマパークです。
たとえば、森永製菓のパビリオンは『お菓子工場』ということになっています。
そこはハイチュウを作る工場ということになっており、ハイチュウを作ることができるわけです。
他にも、和食のさとでお寿司屋さん体験ができたり、テレビ局でテレビ出演や番組製作ができたりと、限られた時間では経験しきれない数多くのパビリオンがあります。
そして、それぞれのパビリオンで本格的なコスプレをして、その職業になりきるわけです。

そして、子供たちはそこで職業体験をして、キッゾなる通貨を手に入れます。
キッゾを貯めることができる通帳やカードも自分で銀行に行って作るのです。

それら、体験の場には、親は入ることはできません。

すごく楽しそうだと思いませんか?

ロールプレイング・シミュレーション、いわゆる疑似体験の類は、大人がゲームにはまっているように、楽しいものです。それが、ここまで本格的にできて、その上、お金的なものまでもらえるとなると、子供たちは楽しくて仕方がないはずです。

そして、親も、手を出すことができない歯がゆさとともに、ほおっておくと案外頑張る子供たちに感動など覚えながら、見て楽しんでいるわけです。

ある種現実的で、ある種夢のある空間でした。

大人相手に同じものを作っても流行るかもしれませんね。

そして、ワクワク感がある場所には人が集まるんだなと、再確認いたしました。


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